

――学校もマスコミも教えてくれない「宗教の大切さ」
――人類の危機を乗り越えるために
――宗教と科学の融合が未来を切り拓く
――大いなる仏の慈悲を感じ取ろう
――日本は「宗教を尊敬する国」であれ
――地球の未来を創造する力とは

「読んでいるうちに、心が癒されていき、 読み終えると『これが真実なのだ』と心が熱くなりました。 この世に生きることの意味を、多くの人に伝えたい」
(東京都・40代・女性)
「死んでも魂が存在する。死んだら何もなくなる。 どちらが真実か。どちらが人生を豊かにするか。 とても考えさせられました」
(神奈川県・30代・女性)
「この国が宗教を遠ざける原因が、先の大戦への反動と 団塊の世代の左翼的思想の影響だと知りました。 そして今、政治も経済も教育もガタガタなのは何かが 間違っているのでしょう」
(東京都・30代・男性)
「現代社会の中で、幸福の科学が目指していることや、 その重要性を改めて知ることができた。 著者の強い信念に非常に感銘を受けた」
(京都府/20代/男性)
「とても大きな力を感じました。 言い換えると、迫力、気概を感じました。 世界を救わんとする、強い意志が感じられました」
(40代/男性)
「普天間基地の問題や、中国、北朝鮮の脅威に対して 宗教家がここまで真剣に訴えていることに驚いた。 日本の政治家も是非、読むべき内容だと思う」
(沖縄県/50代/男性)
「第4章の中東情勢への見解を読んで、 宗教戦争が起こる原因と、その解決法が分かった」
(東京都・30代・男性)
「これからの人生に希望がもてた。勇気がわいてきた」
(長野県/10代/男性)
「『自分自身の支配者になれ』というメッセージは、 悟りそのもののように思えます」
(福岡県/20代/男性)
